福岡県

落雷と降ひょうに関する福岡県気象情報 第3号
令和8年5月13日4時28分
福岡管区気象台 発表
(見出し)
福岡県では、落雷や突風、降ひょうのおそれはなくなりました。
(本文)
[気象概況]
 福岡県では、落雷や突風、降ひょうのおそれはなくなりました。
[補足事項]
 これで情報を終了します。

大分県

落雷と降ひょうに関する大分県気象情報 第3号
令和8年5月14日16時6分
大分地方気象台 発表
(見出し)
大分県では、14日夜のはじめ頃にかけて落雷や降ひょう、急な強い雨に注意してください。
(本文)
[気象概況]
 九州北部地方の上空約5500メートルには氷点下15度以下の寒気が流れ込んでいます。また、日中の気温上昇の影響も加わり、引き続き大気の状態が不安定となっています。
 このため、大分県では14日夜のはじめ頃にかけて局地的に積乱雲が発達し、落雷や突風、降ひょうのおそれがあります。
[防災事項]
 落雷や突風、降ひょう、急な強い雨、農作物や農業施設の管理に注意してください。
[補足事項]
 これで情報を終了します。

長崎県

落雷と突風及び降ひょうに関する長崎県気象情報 第4号
令和8年5月13日4時53分
長崎地方気象台 発表
(見出し)
長崎県では、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうのおそれはなくなりました。
(本文)
[気象概況]
 長崎県では、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうのおそれはなくなりました。
[補足事項]
 これで情報を終了します。

佐賀県

落雷と降ひょうに関する佐賀県気象情報 第3号
令和8年5月13日5時1分
佐賀地方気象台 発表
(見出し)
佐賀県では、落雷や突風、降ひょうのおそれはなくなりました。
(本文)
[気象概況]
 佐賀県では、落雷や突風、降ひょうのおそれはなくなりました。
[補足事項]
 これで情報を終了します。

熊本県

落雷と降ひょうに関する熊本県気象情報 第3号
令和8年5月14日16時6分
熊本地方気象台 発表
(見出し)
熊本県では、14日夜のはじめ頃にかけて落雷、降ひょう、急な強い雨に注意してください。
(本文)
[気象概況]
 九州北部地方の上空約5500メートルには氷点下15度以下の寒気が流れ込んでいます。また、日中の気温上昇の影響も加わり、引き続き大気の状態が不安定となっています。
 このため、熊本県では14日夜のはじめ頃にかけて局地的に積乱雲が発達し、落雷や突風、降ひょうのおそれがあります。
[防災事項]
 落雷や突風、降ひょう、急な強い雨、農作物や農業施設の管理に注意してください。
[補足事項]
 これで情報を終了します。

宮崎県

大雨に関する宮崎県気象情報 第2号
令和8年5月27日11時21分
宮崎地方気象台 発表
(見出し)
日南・串間地区では、27日昼過ぎまで低い土地の浸水に、27日夕方まで土砂災害に注意してください。
(本文)
[気象概況]
 宮崎県では、沿岸部を中心に激しい雨の降っている所がありますが、警報級の大雨となるおそれは低くなりました。これまでの雨により日南・串間地区では地盤が緩んでいる地域があり、27日昼過ぎまで低い土地の浸水に、27日夕方まで土砂災害に注意してください。
[雨の実況]
25日19時から27日11時までの降水量(アメダスによる速報値)
  日南市油津 149.5ミリ
  日南市酒谷 146.5ミリ
  串間    100.5ミリ
[防災事項]
 注意事項:土砂災害、低い土地の浸水、落雷、突風
[補足事項]
 これで情報を終了します。

鹿児島県

大雨に関する鹿児島県(奄美地方を除く)気象情報 第6号
令和8年5月27日15時47分
鹿児島地方気象台 発表
(見出し)
大隅、種子島・屋久島地方では27日夜遅くにかけて土砂災害に注意してください。
(本文)
[気象概況]
 発達した雨雲は薩摩、大隅、種子島・屋久島地方を抜けました。大隅、種子島・屋久島地方では、これまでの大雨で地盤が緩んでいる所があり、今後少しの雨でも土砂災害が発生するおそれがあります。
[雨の実況]
降り始め(25日17時)から27日15時までの降水量(アメダスによる速報値)
  屋久島町尾之間 303.0ミリ
  肝付町内之浦  227.0ミリ
  南大隅町佐多  181.5ミリ
[防災事項]
 注意事項:土砂災害
[補足事項]
 これで情報を終了します。

奄美地方

奄美地方(鹿児島県)気象解説情報(台風第6号) 第1号
令和8年5月30日16時52分
名瀬測候所 発表
(見出し)
フィリピンの東海上にある台風第6号が、6月2日頃に奄美地方にかなり接近する見込みです。奄美地方では暴風や大しけ、警報級の大雨となる見込みです。また、台風の進路等によっては、警報級の高潮となるおそれがあります。
(本文)
[気象概況]
台風第6号は、30日15時にはフィリピンの東にあって、1時間におよそ20キロの速さで北西へ進んでいます。台風は、今後発達しながらフィリピンの東を北寄りに進み、6月2日頃に奄美地方にかなり接近する見込みです。
[雨の予想]
奄美地方では、6月1日から2日頃にかけて台風周辺の暖かく湿った空気が流れ込み大雨となるおそれがあります。
31日18時から6月1日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  十島村  50ミリ
  北部   80ミリ
  南部  100ミリ
その後、1日18時から2日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  十島村 200ミリ
  北部  200ミリ
  南部  200ミリ
その後も雨量はさらに増える見込みです。
[風の予想]
南部では、6月1日午後には風速25メートル以上の暴風域に入り、非常に強い風が吹く見込みです。
6月1日に予想される最大風速(最大瞬間風速)
  十島村 15メートル (25メートル)
  北部  23メートル (35メートル)
  南部  25メートル (35メートル)
[波の予想]
奄美地方の沿岸の海域では、6月1日から3日頃にかけてうねりを伴い大しけとなるでしょう。
31日に予想される波の高さ
  十島村 3メートル うねりを伴う
  北部  3メートル うねりを伴う
  南部  4メートル うねりを伴う
6月1日に予想される波の高さ
  十島村 5メートル うねりを伴う
  北部  8メートル うねりを伴う
  南部  8メートル うねりを伴う
[防災事項]
奄美地方では6月1日から3日頃にかけて大荒れ、大しけ、警報級の大雨となる見込みです。また、台風の進路等によっては、2日頃は警報級の高潮となるおそれがあります。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。 
次の「奄美地方(鹿児島県)気象解説情報」は、31日5時30分頃に発表する予定です。
[お知らせ]
令和7年7月3日の地震で揺れの大きかった十島村と、令和8年5月20日の地震で揺れの大きかった与論町では、土砂災害に関する警報等の発表基準について通常より引き下げた暫定基準で運用しています。
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