7月11日15時0分

関東甲信地方気象解説情報(高温) 第1号
令和8年7月11日15時0分
気象庁 発表
(見出し)
関東甲信地方では、7月14日から17日にかけて、最高気温が35度以上となるところがあるでしょう。
(本文)
[気象概況]
関東甲信地方では、7月14日から17日にかけて高気圧に覆われて晴れる日や暖かい空気に覆われる日があるため、最高気温が35度以上となるところがある見込みです。
[防災事項]
熱中症など健康管理に注意してください。

7月2日16時10分

関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう) 第4号
令和8年7月2日16時10分
気象庁 発表
(見出し)
関東甲信地方では、警報級の大雨となる可能性は低くなりましたが、これまでに降った雨により地盤の緩んでいる所があります。2日夜のはじめ頃にかけて、土砂災害に注意してください。また、落雷や突風、降ひょう、急な強い雨に注意してください。
(本文)
[気象概況]
前線が華中から本州の南岸を通り、日本の東へのびています。
関東甲信地方では、警報級の大雨となる可能性は低くなりましたが、前線に向かって流れ込む暖かく湿った空気の影響で、2日夜のはじめ頃にかけて大気の状態が不安定となる見込みです。
[雨の実況]
降り始め(1日15時)から2日15時までの降水量(アメダスによる速報値)
  神奈川県
    箱根 102.5ミリ
  長野県
    阿智村浪合  152.0ミリ
    飯田市高羽町  88.5ミリ
    阿南      86.0ミリ
[防災事項]
関東甲信地方では、2日夜のはじめ頃にかけて、土砂災害に注意してください。また、落雷や突風、急な強い雨にも注意してください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
これで、「関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)」は終了します。

7月2日5時35分

関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう) 第3号
令和8年7月2日5時35分
気象庁 発表
(見出し)
関東甲信地方では、2日夜のはじめ頃にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。また、落雷や突風、降ひょうに注意してください。
(本文)
[気象概況]
前線が西日本から伊豆諸島付近を通って、日本の東へのびています。西日本には前線上の低気圧があって、東南東へ進んでいます。2日は、前線上の低気圧が関東南部沿岸を通って、日本の東へ進む見込みです。
前線や低気圧に向かって流れ込む暖かく湿った空気の影響で、関東甲信地方では、2日夜のはじめ頃にかけて大気の状態が不安定となる見込みです。
[雨の予想]
関東甲信地方では、2日昼前にかけて、雷を伴った激しい雨の降る所があるでしょう。雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる可能性があります。
2日に予想される1時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 30ミリ
  関東地方南部 30ミリ
  甲信地方   30ミリ
  伊豆諸島   30ミリ
2日6時から3日6時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 50ミリ
  関東地方南部 60ミリ
  甲信地方   80ミリ
  伊豆諸島   60ミリ
[防災事項]
関東甲信地方では、2日夜のはじめ頃にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。また、落雷や突風にも注意してください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
次の「関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)」は、2日16時30分頃に発表する予定です。

7月1日15時59分

関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう) 第2号
令和8年7月1日15時59分
気象庁 発表
(見出し)
関東甲信地方では、2日未明から夜のはじめ頃にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。また、落雷や突風、降ひょうに注意してください。
(本文)
[気象概況]
前線が華中から西日本を通り、伊豆諸島付近へのびています。対馬海峡付近には前線上の低気圧があって、東北東へ進んでいます。2日は、前線上の低気圧が山陰沖に進み、2日夜にかけて関東南部沿岸を通過する見込みです。
前線や低気圧に向かって流れ込む暖かく湿った空気の影響で、関東甲信地方では、2日にかけて大気の状態が不安定となる見込みです。
[雨の予想]
関東甲信地方では、2日未明から昼前にかけて、雷を伴った激しい雨の降る所があるでしょう。雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる可能性があります。
2日に予想される1時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 30ミリ
  関東地方南部 30ミリ
  甲信地方   30ミリ
  伊豆諸島   30ミリ
1日18時から2日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  関東地方北部  80ミリ
  関東地方南部 100ミリ
  甲信地方   100ミリ
  伊豆諸島    80ミリ
[防災事項]
関東甲信地方では、2日未明から夜のはじめ頃にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。また、落雷や突風にも注意してください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
次の「関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)」は、2日6時頃に発表する予定です。

7月1日10時28分

関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう) 第1号
令和8年7月1日10時28分
気象庁 発表
(見出し)
関東甲信地方では、2日未明から夕方にかけて、土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。また、落雷や突風、降ひょうに注意してください。
(本文)
[気象概況]
前線が華中から九州付近を通り、伊豆諸島付近へのびています。済州島付近には前線上の低気圧があって、東北東へ進んでいます。2日は、前線上の低気圧が日本海に進み、前線は東日本に停滞する見込みです。また、2日夜までに日本の東で前線上に低気圧が発生し、東へ進むでしょう。
前線や低気圧に向かって流れ込む暖かく湿った空気の影響で、関東甲信地方では、2日にかけて大気の状態が不安定となる見込みです。
[雨の予想]
関東甲信地方では、2日未明から昼前にかけて、雷を伴った激しい雨の降る所があるでしょう。雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる可能性があります。
2日に予想される1時間降水量は多い所で、
  関東地方北部 30ミリ
  関東地方南部 30ミリ
  甲信地方   30ミリ
  伊豆諸島   30ミリ
1日12時から2日12時までに予想される24時間降水量は多い所で、
  関東地方北部  80ミリ
  関東地方南部 100ミリ
  甲信地方   100ミリ
  伊豆諸島    80ミリ
[防災事項]
関東甲信地方では、2日未明から夕方にかけて、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水に注意・警戒してください。また、落雷や突風にも注意してください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
次の「関東甲信地方気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)」は、1日16時30分頃に発表する予定です。
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