関東地方府県気象情報
- 茨城県
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茨城県気象解説情報(大雨・落雷・突風) 第8号
令和8年6月13日22時35分
水戸地方気象台 発表
(見出し)
茨城県では、大気の非常に不安定な状態は解消し、警報級の大雨、落雷、竜巻などの激しい突風、降ひょうの可能性は低くなりました。
(本文)
[気象概況]
茨城県では、大気の非常に不安定な状態は解消し、警報級の大雨、落雷、竜巻などの激しい突風、降ひょうの可能性は低くなりました。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
これで、「茨城県気象解説情報(大雨・落雷・突風)」は終了します。
- 栃木県
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栃木県気象解説情報(大雨・落雷・突風) 第3号
令和8年6月13日22時37分
宇都宮地方気象台 発表
(見出し)
栃木県では、大気の非常に不安定な状態は解消し、警報級の大雨、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうの可能性は低くなりました。
(本文)
[気象概況]
栃木県では、大気の非常に不安定な状態は解消し、警報級の大雨、落雷や竜巻などの激しい突風、降ひょうの可能性は低くなりました。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
これで、「栃木県気象解説情報(大雨・落雷・突風)」は終了します。
- 群馬県
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群馬県気象解説情報(大雨) 第2号
令和8年6月19日20時57分
前橋地方気象台 発表
(見出し)
南部では、警報級の大雨の可能性は低くなりましたが、19日夜遅くまで低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に注意してください。
(本文)
[気象概況]
群馬県では、湿った空気や上空の寒気の影響で、19日夜遅くまで大気の状態が不安定となるでしょう。
[防災事項]
南部では、19日夜遅くまで低い土地の浸水や河川の増水、土砂災害に注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
これで、「群馬県気象解説情報(大雨)」は終了します。
- 埼玉県
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埼玉県気象解説情報(大雨) 第1号
令和8年6月20日18時50分
熊谷地方気象台 発表
(見出し)
南部では20日夜遅くにかけて低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。
(本文)
[気象概況]
20日から21日にかけて低気圧が日本海を東へ進み、前線が関東甲信地方を通過する見込みです。低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込むため、関東甲信地方では、21日夜遅くにかけて大気の状態が不安定となるでしょう。
このため、埼玉県では21日昼前にかけて大雨となるところがあるでしょう。
[雨の予想]
埼玉県では、21日未明にかけて、激しい雨の降る所があるでしょう。
20日に予想される1時間降水量は多い所で、
南部 30ミリ
北部 30ミリ
秩父地方 30ミリ
21日に予想される1時間降水量は多い所で、
南部 30ミリ
北部 30ミリ
秩父地方 30ミリ
20日18時から21日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
南部 80ミリ
北部 60ミリ
秩父地方 60ミリ
[防災事項]
南部では20日夜遅くにかけて、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。その後も21日昼前にかけて注意・警戒してください。また、北部では20日夜遅くから21日昼前にかけて低い土地の浸水や河川の増水に注意・警戒してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
次の「埼玉県気象解説情報(大雨)」は、21日6時頃に発表する予定です。
- 東京都
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東京都気象解説情報(大雨) 第4号
令和8年6月18日15時9分
気象庁 発表
(見出し)
伊豆諸島では、警報級の大雨となる可能性は低くなりましたが、伊豆諸島南部では、18日夕方まで土砂災害に注意してください。
(本文)
[気象概況]
伊豆諸島近海には低気圧があって、この後は東北東へ進み伊豆諸島から次第に遠ざかる見込みです。伊豆諸島では、警報級の大雨となる可能性は低くなりましたが、これまでの大雨により地盤の緩んでいる所があります。
[雨の実況]
降り始め(17日04時)から18日14時までの降水量(アメダスによる速報値)
三宅島坪田 109.5ミリ
青ヶ島 98.0ミリ
三宅島神着 87.5ミリ
新島川原 83.5ミリ ※欠測値を含む
[防災事項]
伊豆諸島では、警報級の大雨となる可能性は低くなりましたが、伊豆諸島南部では、18日夕方まで土砂災害に注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
これで、「東京都気象解説情報(大雨)」は終了します。
- 千葉県
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千葉県気象解説情報(大雨・落雷・突風) 第5号
令和8年6月13日6時33分
銚子地方気象台 発表
(見出し)
千葉県では、警報級の大雨となる可能性は低くなりましたが、引き続き13日夕方にかけて、落雷や突風、降ひょう、急な強い雨に注意してください。
(本文)
[気象概況]
関東甲信地方の上空約5500メートルには、13日は氷点下15度以下のこの時期としては強い寒気が流れ込んだ状態が続く見込みです。また、湿った空気や日中の気温上昇の影響も加わり、千葉県では、引き続き13日夕方にかけて大気の状態が不安定となるでしょう。
[防災事項]
千葉県では、13日夕方にかけて、落雷や突風、急な強い雨に注意してください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
これで、「千葉県気象解説情報(大雨・落雷・突風)」は終了します。
- 神奈川県
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神奈川県気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう) 第1号
令和8年6月20日16時44分
横浜地方気象台 発表
(見出し)
神奈川県では、20日夜遅くから21日昼前にかけて、低い土地の浸水や河川の増水に注意・警戒してください。東部では、21日未明から昼前にかけて、土砂災害に注意・警戒してください。
(本文)
[気象概況]
20日から21日にかけて低気圧が日本海を東へ進み、前線が関東甲信地方を通過する見込みです。
このため、神奈川県では、21日未明から昼前にかけて、大気の状態が不安定となるでしょう。
[雨の予想]
神奈川県では、21日未明から明け方にかけて、雷を伴った激しい雨の降る所があるでしょう。雨雲が予想以上に発達した場合や、発達した雨雲がかかり続けた場合には、警報級の大雨となる可能性があります。
20日に予想される1時間降水量は多い所で、
東部 20ミリ
西部 20ミリ
21日に予想される1時間降水量は多い所で、
東部 30ミリ
西部 30ミリ
20日18時から21日18時までに予想される24時間降水量は多い所で、
東部 70ミリ
西部 80ミリ
[防災事項]
神奈川県では、20日夜遅くから21日昼前にかけて、低い土地の浸水や河川の増水に注意・警戒してください。東部では、21日未明から昼前にかけて、土砂災害に注意・警戒してください。また、神奈川県では、落雷、突風に注意してください。降ひょうのおそれもありますので、農作物や農業施設の管理にも注意してください。
[補足事項]
今後発表する防災気象情報に留意してください。
次の「神奈川県気象解説情報(大雨・落雷・降ひょう)」は、21日6時頃に発表する予定です。
国際気象海洋㈱